4.25 OBAKADAN
Sportschanbara________________遠征ブログ
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第3回横須賀市大会
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ビデオとカレンダー制作でほぼ徹夜。寝不足でフラフラで午前5時半起床。

車で横須賀市大会の会場、不入斗体育館に向かいます。

体育館は昨年と違い、暖房もよく効いて快適です。

帰路は大船でお茶をのんで、江ノ島で肉を食べて帰宅しました。

台湾遠征準備旅行(4日目)
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翌朝は帰路に向かって行動します。

チェックアウト後ちょっと乾物土産物屋に立ち寄ったあと、西門駅からMRTで台北駅に。そこから長距離バスターミナルに向かいバスを待ちます。ここから中正国際空港まで約1時間半、料金は100元(340円)です。

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(食べてばかりでしたが、美味しいものばかりでした)

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(最後の最後まで不思議な看板が見送ってくれます)

携帯で電話をじゃんじゃんしながら運転する運転手でしたが、無事予定通り空港到着。後は同じく日本アジア航空にて成田空港に戻ります。

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(帰りの機内食のうどんに日本に帰ることを実感)

成田空港からは段ボールをL字型の台車に乗せて、防寒のビニールっぽい服を着て歩く姿は、まるで搬入業者。駅係員には挨拶されるし、なんか最後の最後まで珍道中でしたが、無事に帰宅することができました。

台湾遠征準備旅行(3日目)
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朝食はホテルのおかゆです。高雄で見た魚介フレーク見たいのをかけるとおいしいですよ。

チェックアウトのフロントでは所長?みたいな人と日本語で会話しました。どうやら留学経験があるみたいで、よくわからない歌を披露してくださいました。

再びタクシーに乗ろうと旧駅前広場に向かう途中にタクシーを拾いました。他の乗客が乗っていましたが、「この人は途中でおろすから大丈夫」と中国語でこたえておりました。その前に値段を交渉して今回も空港まで200元です。途中で同乗者は下車し、その後は台東空港まで向かいます。空港は街からさらに遠いです。

台東空港では国内線のチケット約2000元(7400円)を英語で注文すれば大丈夫です。小さな空港です。離島に行くプロペラ機がポツンと駐機しております。
ターミナルは台北行き以外に乗客はおらず、搭乗はすぐにわかります。中くらいのジェット機に乗り、滑走路を走ったと思ったら、一旦停止がほとんどなくエプロンから一気にフルスロットルにて離陸しました。

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(この飛行機です)

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(わずかな合間の安定飛行中に大急ぎでドリンクを配っておりました)

飛行機は約50分にて台北の国内線「松山空港」に着陸しました。

ここからは台北市内を歩きます。昼食には道路沿いの弁当屋に入ります。台湾の弁当店はテイクアウトはもちろん、なかの椅子でも食べられます。料金も60元(222円)や70元(259円)と安く、チェーン店に入らなければ台湾はおいしく安く食べられます。「湯(スープ)」は無料でサービスでした。これまたあっさりで美味です。

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(「ヘルシー弁当」らしきを食べました)

MRT(新交通、地下鉄)の中山國中駅まで15分ほど歩き、そこから宿泊予定の西門駅まで乗り継ぎます。MRTの切符は一日乗車券(150元、555円)を購入したので、今日一日の行動は便利です。

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(ニューヨークの地下鉄を模している?とのこと)

西門駅は日本の原宿のような若者の街で、安いビジネスホテルもあります。今回は國光大飯店(英語名:グット グランドホテル)に宿泊先に考え、交渉しました。宿泊料金は一人1200元(4440円)です。部屋から外の音がよく聞こえたり、シャワーのホースからちょろちょろお湯が漏れるのはご愛敬。安宿だから良いでしょう。

ホテルからは街を散策します。
MRTに乗り、印鑑を作りに行ったり(中国の手彫りの印鑑で一個約600元(2220円)です。材質やグレードによって異なりますが)、電気街を歩いたり、乾物土産物店にいったり、またご飯を食べたり、砂糖を入れないと不思議がられる店員のいるコーヒー屋にてお茶を飲んだり(50元)しました。コーヒーはカプチーノなのになみなみと大量に注がれており、飲みきれないサイズのレギュラーサイズです。(台湾ではレギュラーサイズがどこでもなみなみと注がれていた、マクドナルドでも)

台北駅にも行き、日本には見られない国の中心駅といった趣に圧倒されたりしました。重厚で巨大なステーションです。

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(台北駅外観)

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(中は天井が凄く高いです)

途中でたばこをコンビニで買ったときにワアワア注意を受けましたが、これは身分証明書を見せなかっただろうかと。ちょっと失敗。

くたくたでしたが、師範大学の方面にも足を伸ばしました。ここでは雑貨店でコロコロ(荷物を運ぶ台車)を購入。これで先ほどの乾物土産物屋で段ボール4つ分の中華菓子や乾物を購入することができました。

台北市内は、都会ですしなんでも揃うし、これはこれで楽しいひとときでした。

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(看板が沢山!)

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(台湾の秋葉原ともいえる「光華商陽」)

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(日本のチェーン店もあります)

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(でも怪しい日本語も宝庫です)



台湾遠征準備旅行(2日目)
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乗車5分くらい前に改札が始まりました(この辺は日本の地方の駅と一緒です)。改札を過ぎ、かなり薄暗いホームにて列車を待つと電気機関車に引っ張られた客車が入ってきました。

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(気分は「世界の車窓から」)

指定席なので席がうまっている列車でも安心です。冷房が強くなったり弱くなったり不安定な空調ですが、ボロボロ電車では仕方ないことでしょう。寝るのにもリクライニングがきくので安心です(途中ボタンが壊れてフニャフニャになってしまいましたが)。客室の扉が開くたびに凄い走行音が響きます。トイレに行くときに見ましたのですが、こちらの列車は外扉が自動で閉まる訳でもなく、走行中はすぐに開けっ放しになっていました。
コンビニで買った謎のおにぎりやフルーツ牛乳などを食します。フルーツ牛乳はにおい消しゴムの味がしたので閉口しましたが。

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(古い車両だが、快適?な車内)

列車は深夜の街を小刻みに停車しながら走ります。台中、台南などの都市も過ぎ、午前6時に高雄駅に到着しました。

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(高雄駅到着!)

高雄駅のコインロッカーに重い荷物を入れた後、朝の街を散策します。公園ではウォーキングする人たちが多いです。高雄の野球場や、川べり、貿易港などを通りながら、向かいの魚市場へ向かう渡し船に乗船します。二階は客室ですが(ちなみに鍵がかかっていて中には誰も入れなくデッキに立つ)一階はバイクが十数台、またがったまま向こう岸に向かいます。出航して2〜3分で向こう岸に到着。しばらく海岸にてサーフィンする人を眺めた後、魚市場に向かいました。見たこともない魚や加工品がならんでいます。フレーク専門店みたいのもあります。市場内の食堂にて海鮮焼きそば(50元、185円)をたべました。仕事柄や出身で中国語を読むのは多少できますので、注文は指でメニューを指さしや、筆談でなんとかなります。後は二個とかを簡単な中国語をしゃべればオッケイです。意外とあっさりしておいしかったですよ。

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(明け方の繁華街、どこの国も宴の後って感じで一緒です)

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(川べり、なんか広島のように感じたのですが)

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(電機部品の小工場みたいです)

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(これが渡し船、片道10元でした)

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(船の1階はバイクでぎっちり。吊革にびっくりします)

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(海水浴場です。サーフィンをしている人がいました)

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(市場で食べた「海鮮炒麺」)

魚市場からの帰路は再び渡し船にのり、結構歩いたので高雄駅までは市バスにのりました。料金が前払いと後払いがわからずに運転手に筆談で謝りながら12元(44円)を払ったりしましたが。

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(ボロボロの市バス。凄いスピードで街中を走り抜けます)

駅にて休憩。無難なマクドナルドは言葉ができなくてもごく簡単な英語で通用します。味もこれまた無難(いやアイスコーヒーはガムシロがつかず、味はめちゃ甘)でしたが。

再び切符を364元(1364円)支払って購入し今度は台東駅まで特急「自強号」に乗車します。今度は約2時間半の列車の旅です。月台(ホーム)にはピカピカの気動車が停車しておりました。やはり優等列車は違います。この列車も先ほどと同様に外扉は走行中開いちゃうのですが。

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(今度は快適に座れ、椅子も壊れていません)

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(走行中です。強者は手すりにつかまり身を乗り出していました)

途中で車内販売の弁当を80元(296円)にて購入しました。途中の駅で積み込むらしくほかほかの弁当です。中身はパイコー飯の様なものでかなりおいしいです。鉄道員が列車を一往復する間にあっという間に売り切れてしまいました。

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(こんなに美味しいお弁当が車内販売しているとは!!)

車窓は椰子の林が広がり、海岸は南国の海の色が広がります。リクライニングシートも壊れていません。

14時半に台東駅に到着しましたが、気温は28度。蒸し暑いです。

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(2月で28度!)

ガイドブックでは街の中心地は台東駅から台東(旧)駅に向かうのですが、どこにも向かう列車はありません。駅の地図には線路を消したような跡?が。どうやら最近廃線になったようです。

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(台東(旧)駅です。現在は鉄道の記念品が展示しております)

バスも1時間に1本でしばらく来ないとバス停には書かれております。仕方なくタクシーの運転手に予め料金交渉を行い、200元(740円)にて乗車しました。ちょっと割り増しだろうが、日本円740円なら良いでしょう。だいたい10キロ弱乗車しましたし。

そして廃止駅から交渉しようとしたホテルに向かいましたが、ホテルは別の店に。街も人通りも少なく、寂れた感じ。田舎町だから仕方ないがまあ良しとしないと。
気を取り直して、台東県が経営する公共ホテル「台東県公教会館」に向かいました。そして交渉。宿賃は一人700元(2590円)でした。ほんのちょっと日本語も通用しますし。

他のチェックインする人から英語で、今週は灯籠祭りが行われる情報を聞きました。

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(ホテル前の広場でさえ、赤い提灯がいっぱいです)

宿にて休憩した後、夕方から街を散策しました。
昼間は人が少なかったのですが、夜は店がほぼ全て開店し、端が見えないほど通りは活気にあふれます。道路は車とバイクがじゃんじゃん走り、ちょっと歩きにくいですが、それでも店から店へ見るだけでも楽しいです。

この町の特産は美しい自然と果物ですが、果物の露天も多数出店し、街には甘い香りが漂います。右に左に通りを巡り(刑務所前まで歩いちゃいましたが)ご飯はにぎやかな定食屋に入りました。実はどこでも飲食店だらけなのですが、注文の仕方がよくわからないので一番はやっていて他の人がどんな風に注文できるかわかる店にしました。

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(店内はお客さんでいっぱいです)

食べたのは汁無し坦々ビーフン(60元、222円)みたいなものと、シンプルな汁そば(50元、185円)です。店の人は中国語で「トッピングはいらないのか」的な感じでガヤガヤいっていましたが、第一想像を絶する漢字のトッピングは訳わかりません。でもこちらもとてもおいしいです。

その後は果物やコンビニでビールとつまみを買ってホテルに着いたら疲れて寝ちゃいました。外では灯籠祭の花火の音や、テレビでは獅子舞がでていることが放映されていました。

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(「の」を使うのは流行とのこと)

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(この日本で手に入らない台湾の干し肉がビールによく合うのですね)

台湾遠征準備旅行(1日目)
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いよいよ台湾へ向かいます。

とはいえ、午前中は書類作成等の手続きのため、区役所にいったり、本部事務所に行ったり。

午後からようやく移動です。

関内駅から根岸線・京浜東北線にて日暮里駅へ。時間があったので一旦京成上野駅、徒歩にて上野広小路駅に向かいます。
京成電車に乗って、ふと通り過ぎた博物館動物園駅(現在は廃業)を思い出します。このレアな駅、普通電車の一部しか止まらない4両編成分のホームの小さな駅ですが、薄暗い地下ホームはまるで映画「猿の惑星」にでてきそうな不気味な雰囲気です。壁面には妙にリアルなペンギンのタイル画があり、都会に残された秘境のイメージすらあります。そんな駅も廃業され、現在は電車の窓からさらに薄暗い駅が通過するときに一瞬見えるのですね。

そんなことを思いはせながら、上野広小路駅からアメ横の雑踏を歩きます。異国への出発には最適な街です。

京成上野駅からスカイライナーに乗車し、成田空港第二旅客ターミナル駅に到着。

成田空港から日本アジア航空にて台湾の中正国際空港に到着します。現地時間では21:30です。

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(結構美味しかった機内食)

中正国際空港にて入国手続を終え、早速台湾の地に踏み入れます。

まるでいつもの遠征の様に無謀な計画が控えておりますが、果たして異国でもうまくいくのでしょうか?

予定ではバスにて桃園駅に向かいます。空港のバスターミナルでは台北や台中といった都市への大手バス会社の切符売り場や乗り場が並びます。桃園行きは?といった感じですが、中国語で道を尋ねるなんて。ほとんどしゃべれないのですから。

ようやくバスターミナルの端に乗り場を見つけました。小さなバス会社なので切符売り場なんてありません。バス停には「桃園:42元」(日本円では155円、1台湾ドル≒3.4円にて計算。以下省略)と書いてあります。

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(一番遠い所にあったバス乗り場)

少し遅れてバスが到着しました。まずなんといっても乗り方がわかりません。みんな小銭を投入しております。到着後すぐの為100元しか小銭がなく戸惑っていると、乗ろうとしているおばちゃんが日本語で「これラスト。一緒に払う。」と100元を受け取りおつりを渡してくれ、おばちゃんは3人分払いバスに乗り助かりました。

まっくらな田舎道をバスは快走します。小刻みなギャップが多く、バスはグワングワン揺れますが、結構な速度です。降りるブザーなどなく、乗客は運転手に一言かけて下車できます。言葉はわからないが、まあ終点なので大丈夫でしょう。30分ほどで終点につきました(みんな降りているからたぶん終点。ちなみにテープアナウンスや車内放送なんてものはない。)

終点のバス停といっても目的の駅なんて見あたりません。バス停には「桃園駅」と書かれているから間違えないでしょうが。でもすぐに見つかりましたが、駅前が狭いためバスが乗り入れられないのでした。

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(桃園駅)

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(桃園駅前広場)

次の目的は、夜行電車の切符の購入です。調べていた0:04分発の自強号に乗る予定でしたが、ダイヤ改正があったらしく急行列車の莒光号しかありません。しかしそれならそれで切符売り場に筆談メモにて交渉します。時間と列車があっておりますが、日付を14日と書いてしまい、購入に時間がかかっておりました。駅員には「何時の列車なんだ?」と中国語にて聞かれながら。

ぼろぼろの駅舎で待つ間、現地のセブンイレブンにて漢字が読めなく具が謎のおにぎりと同じく謎のドリンクを購入します。

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(電車はまだかな?)